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【三十路・四十路熟女狙い撃ち】 → 不倫ボード


もっと熟女を → 三十路 四十路 五十路 裸体 アナル・アブノーマル 熟女ヤリバナ


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四十路と僕の尻の穴 其の一 

今回は四十路熟女体験したアナルなお話。


熟女:Mさん
年齢:47歳
職業:人妻専業主婦
出会い:ノエル
評価:★★★★☆


僕は熟女に出会うためにいろんな手を尽くしているがノエルを使うのは今回が初めてだった。この出会い系サイトは若い人が多いのだろうと高をくくっていたが実際は違うようだ。三十路は当たり前のように多く登録しているし、四十路の女もけっこうな数だ。チェックしたら五十路どころか六十路までいた!さすがにこれには驚いた。

先週末のお昼過ぎ、僕はMさんに会った。年齢は47歳ということだが、それよりは若く見える。服装やメークも気を使っている様子だし「女を捨てていない」と感じた。男遊びも盛んなんだろう。熟女もこうでなくっちゃね。ダサいおばさんじゃ下半身も萎えるよ。

Mさんと僕は車に乗って郊外のラブホテルへ。この年齢になると最初から割り切りだし、口説く必要もないのが楽。ただ周りの目は気になるようで、あえて街中にあるホテルには行かず郊外型のものにした。

この熟女さんも御多分に洩れず年下の男が大好きなようで、部屋に入るなり超積極的。貪るように僕の唇をすすると、頼んでもないのにズボンのチャックを下ろして即尺を始めた。「はぁ~はぁ~」言いながらシャブってくれる姿には感動すらした。

シャワーを一緒に浴びた。熟女と混浴はいい気分だ。何て言うか、どの人も気が利くんだよね。体の隅々まで丁寧に洗ってくれるし、特にチンチンを洗ってくれるときは風俗に来たのかと錯覚するほど上手に気持ち良くしてくれる。

けど、Mさんはチンチンだけじゃなかった。尻の穴まで洗ってくれたんだ。

「んぐっ!」と僕が息を詰まらせたのは次の瞬間だった。Mさんは僕の尻の穴に指を挿入してきたんだ。さすがの僕もこれは初体験だった。しかし、これだけでは終わらなかった。続けて尻の穴を舐めてきた。これは気持ち良かった。

「感じるのね」僕の顔を見て喜ぶMさん。

この四十路熟女さんは男が感じるつぼをしっているようだ。
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熟女の城、息子の次はムスコ 

息子さんはお友達と遊びに行きました。かと思えば熟女の陽子さんはいきなり服を脱ぎだしながら「しよう」とせがんできました。
熟女ジャンル:四十路

容姿:★★★★

テク:★★★★★

出会い系:不倫ボード


「でも、また帰ってくるかもよ。」

「そうだけど・・・。したくないの?そのつもりじゃなかったの?」

とてもストレートな熟女さんです。そりゃぁ僕もしたいんだけど。

「あっちとこっち、どっちでする?」

あっちと彼女が指差したのは寝室らしき部屋で、こっちとはココ。三人掛けの大きなソファーがで~んと置いておるこのリビングです。こんな所でしてて息子が帰ってきたらどうするんだよ。

と、思うのも束の間。

「じゃ、こっちね。」

と、陽子さんはそう言いながら僕のズボンに手を掛けました。

「したくないのぉ~?」

と、猫なで声で僕に迫る陽子さんの攻めを僕は回避できませんでした。

「やだ♪ビンビン♪若いっていいわぁ♪」

正確には覚えていませんが、確かにそうような事を言いながら僕のチンチンをパンツの中から引っ張り出し嬉しそうに言ってました。

息子さんと僕は10歳も年齢差がありません。僕も陽子さんより彼女の息子さんとのほうが年齢が近いんです。そんな僕のムスコを彼女は咥え始めたのでした。

「ここでやってて大丈夫かな・・・。」

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熟女の城、母親と息子と僕 

初めて熟女さんの自宅にお邪魔しました。初めての体験で緊張している僕を追撃するかの如く鳴り響くチャイム。そして、それを鳴らしたのは熟女さんの息子さんだったのです。
熟女ジャンル:四十路

容姿:★★★★

テク:★★★★★

出会い系:不倫ボード


「へ!?息子ぉ!?」

「うん。息子。今日は部活で遅いはずなんだけどぉ。」

「部活!?」

かなり驚きました。陽子さんには息子さんがいたんですよ。今までそんなこと全く知りませんでした。正直言ってかなり動揺しました。彼女に息子がいたからではありません。息子さんに会ってしまうことに動揺したんです。

「何を話せば・・・」

と、考えていると・・・。

「あれ?母さん居るのぉ?」

ドアが開いたかと思うとバタバタと勢いよく向かってくる足音。

「居るんだ。あれお客さん?」

「うん。・・・まぁ。会社の人。」

「ふ~ん。・・・。」

僕の頭の上を飛び交う母と息子の会話。なんとも気まずい雰囲気。先に口を開いて場の雰囲気を修正しないとと思っていると。

「初めまして。母がいつもお世話になってます。」

「へ!?いやぁ・・・どうも・・・。」

「負けた。高校生に。しっかりしてるな。」

と、気落ちしている僕に彼女は気づかず。

「ぶ、部活は?・・・。」

「顧問の先生が風邪で休みなんだよ。」

「そう・・・。」

「あぁ。でも今から友達と遊びに行くから。」

「そう♪」

息子さんは部屋に戻り制服を着替えると再び僕らの前に姿を現しました。右手を彼女に差し出すと、彼女は渋々と彼に小遣いを渡していました。まるで口止め料を恐喝されているのかの様に。

「じゃ、ごゆっくり」

部屋を後にする彼。その彼が見えなくなるまでベランダから見つめる母親の陽子さん。そして、ただ場の悪さに小さくなる僕。

「なんか盛り下がっちゃったね。」

と、言いながら陽子さんはいきなり脱ぎ始めました。

「早くしないと、また戻ってくるかも。」

「へ!?するの!?」

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熟女の城にお邪魔しました 

いろんな熟女さんと遊んできましたけど、自宅に上がりこんだのは初体験でした。まさか、自宅に呼ばれるとは想定外のことでした・・・いろいろ大変だったし・・・。でも、ちゃっかりセックスはしてきました。

そのときのお話です。
熟女ジャンル:四十路

容姿:★★★★

テク:★★★★★

出会い系:不倫ボード


出会い系で知り合った四十路熟女の陽子さん。何回かメールを交換した後、たまに食事したり飲みに行ったりする関係になりましたが、それ以上先にはなかなか進んでいませんでした。

つい先日(1/14)の事です。陽子さんから電話がありました。

「よかったら今から遊ばない?」

僕はその誘いに二つ返事でOKしました。

車を走らせ待ち合わせ場所に向かいました。実は陽子さんとは数回お会いしていますが日のある時間に会うのは初めてで「やっとその時が来た!」と興奮気味でした。

待ち合わせ場所に陽子さんは先に着いていました。笑顔で手を振る陽子さん。相変わらず魅惑の熟女さんであります。見るだけでもヨダレもんですよ。

陽子さんは、年齢の割にはスタイルが良くて、服から突き出る胸はツンと上を向いていて、お尻もプリッと上向きです。本当に素晴らしい。早く裸体を拝みたいものです。

陽子さんを車に乗せ暫しのドライブ。どうでもいい世間話が飛躍的に変化したのは車を20分ほど走らせてからでした。本当に驚きました。

「今から家に来ない?」

僕は車を走らせながら興奮のあまり、うんうんと激しく頷くと、陽子さんはその姿が面白かったのかケラケラと爆笑していました。

更に車を20分ほど走らせて陽子さんの住むマンションへ。バツイチだと言う事は知っていましたので、部屋へ入ることには差ほど緊張はしていませんでした。

部屋に入るとコーヒーを淹れてくれた陽子さん。お部屋の中は落ち着いた雰囲気で統一されとても素敵でした。お茶をしながら会話を楽しんでいるとチャイムが鳴りました。

「あ、帰ってきたのかな?困ったなぁ・・・」

「へ!?」

「息子ぉ」

「へ!?」

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熟女の手ほどき-1 

熟女ジャンル:四十路

容姿:★★★

テク:★★★★★

出会い系:不倫ボード


今夜も熟女に会ってきました。出会い系って想定外の出会いがあるもんですね。以前はテレクラ一本に絞ってましたが、今は出会える確立が6:4で出会い系のほうが多いっす。

さて今回の熟女さんですけど、本当にその辺のスーパーで買い物してそうなおばちゃんでした。ほんと大根とか値切ってそうな感じでしたよ。

普通そうに見えて普通じゃないのが熟女さんです。どこが、と申しますと当然ですが服を脱いでからです。服を着ている間は、耐震偽装だのライブドアがどうだの語っていますけど、服を脱がしたとたんにエロエロでどうしようもなくなりますもね。今回の熟女さんだってかなりのものです。

今夜会いました熟女さん。お名前は良枝さんと申しまして年齢は44歳とかなり熟した方でした。あっちのほうはと申しますと年齢を重ねた分だけお上手で、おしゃぶりテクなんぞは最高でした。いく寸前で止めるところもテクあればこそ。

そんな良枝さん。かなりリードしたがるタイプで「こうするのよ、ああするのよ」とリードしていただきました。ま、熟女の手ほどきって言うんですかね。
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